来週から
運営元の都合でサービス停止
つまり
私のgooメールも使えなくなるため
関係各所に連絡をしてきました
それも無事に終わったので
今日
自分から解約したら
本当にメール
使えなくなりました
お世話になりました
このため
(何か月か前にですが)
名刺もつくり直しました
来週から
運営元の都合でサービス停止
つまり
私のgooメールも使えなくなるため
関係各所に連絡をしてきました
それも無事に終わったので
今日
自分から解約したら
本当にメール
使えなくなりました
お世話になりました
このため
(何か月か前にですが)
名刺もつくり直しました
「改善・提案研究会」
会員専用サイト内の「身になるコラム」欄に
コラム「イラストで覚える生産現場の英語」第20回
が掲載されました(2026年1月1日)
ほぼ3ヶ月に1度のペースで
『イラストで覚える生産現場の英語―現地スタッフに伝えたいノウハウとルール』
ジャパンタイムズ 2016年 松崎久純(著)
の内容が1項ずつ掲載されているものです
(2021年3月1日より)
会員企業様にご覧いただくことができ
記事のダウンロードもしていただけます
今後ともどうぞよろしくお願いします

2025年に
読んだ
観た
聴いた
のベストです
実に長く続いている
この年末恒例のコーナーですが
すでに14年目とは信じられません
まずは本ですが
小説では
が響きました
その勢いで
この話が原作の映画まで観たほど
期待以上だったのが
『性犯罪者の頭の中』鈴木伸元(著)幻冬舎 2014年
著者の手腕に感心したのが
何かよい気分になれたのが
『PATA 酔っ払いの回顧録』PATA(著)リットーミュージック 2024年
でした
今年も買ったまま読んでない本が
しっかり増えました
映画は
『アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方』
(原題:The Apprentice、2024年)
映画館へは普段
何かのついでのときしか行きませんが
この映画はどうしても観たくて
わざわざ出かけて行き
大満足で帰ってきました
他に映画館で観たのは
『小学校〜それは小さな社会〜』(2024年)
ある教師の振る舞いを見て
苦しくなりましたが
映画そのものは力作でした
他によかったのは
『大統領の陰謀』(原題:All the President's Men、1976年)
『ペパーチェイス』(原題:The Paper Chase、1973年)
でした
ドキュメントは
2本しか観ていないこともありますが
それほど
印象的なものはありませんでした
さあ音楽CDです
今年のはじめは
昨年ハマっていた
Whitesnake “Live... in the Shadow of the Blues” (2006)
を何度も何度も聴いたり
Thin Lizzy “Thunder and Lightning" (1983)
にしびれたり
これはすごいと感じたのは
メモしてあるので
厳選して
以下にリストします
Deconstruction “Deconstruction” (1994)
Soulfly “Ritual” (2018)
Michael Schenker Fest “Revelation” (2019)
Warrant “Dog Eat Dog” (1992)
UFO “UFO2: Flying” (1971)
こうした中で
今年ともかく最高だと思い
聴きまくったのは
Black Sabbath “Headless Cross” (1989)
Cavalera “Schizophrenia” (2024)
でした
ジャスでは Keith Jarret の
“At The Blue Note: June 4th, 1994” (1995) と
“Changes” (1983)
がすばらしかった
ライブは
今年もまったく行けませんでした
観たいのはいくつもあったのですが…
おっと
CD
The Smashing Pumpkins “Aghori Mhori Mei” (2024)
を忘れていた
来日していたな~
来年もまた楽しむつもりです
ご好評いただいております
こちらの書籍
出版社(慶應義塾大学出版会)さんの
「初年次教育書カタログ 2026」
という冊子に
(著者コメントと共に)掲載されております

https://www.keio-up.co.jp/
よろしければご覧ください