2008-12-01から1ヶ月間の記事一覧
今年(2008年)9月のドイツの仕事について 載ったのはいいのですが、タイ語では 自分の名前以外読めませんでした。 これはPDFで、ちょっと重いよ。 http://www.thannews.th.com/PDF/Innovation/2008/November/p2.pdf#search='hisazumi matsuzaki' これ…
連載記事「英語で伝えるMONOZUKURI」 今月は、「人員数」をテーマに書きました。 コラムでは、40代から英語をはじめて話せるようになるか というテーマを扱っています。 目次はこちら http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20081224/163252/ 記事…
Jamiroquai の Virtual Insanity という曲があるよね。 歌詞の中に、 Nothing's going to change the way we live. Cos' we can always take but never give. というフレーズがある。 与えることを考えないので 何も変わらないよ と言っているのだ。 そうだ…
最近、企業などで初めてお会いした方に 「ブログとぜんぜん印象が違いますね」 と言われることが多い。 先にブログをご覧になられているケースだ。 そ、そりゃあ、あんなアホじゃあ仕事に ならんでしょう。 と、りアクトするわけではない。 私は、背筋を伸ば…
し、知らない間に新譜が出ていた。 Laaz Rockit "Left for Dead"
みんな。こう言ってみることが大切なのだ。 あせっても、余裕だと思っていても、 やることは変わらないのだ。きっと。 『ザ・シークレット』(ロンダ・バーン著)には、 自分には時間がたっぷりある、と言ってみようと 書かれている。 それにしても、12月…
サブタイトル:冗談でもいわないと、やってられない日々 さて、写真の人は何を話しているでしょうか? 1.今年は株で、だいぶ吹っ飛んじゃったよ 2.今の靴は、サイズ10だったよ 3.松坂屋紳士服のモデルって、どうすればなれるのかな。 ほら、僕はこん…
2日間の国際研修講師の仕事が終わった。いろんな国の人が集まる。 私は、スリランカの人にあったときには、必ず聞くことがあります。 「アントン・ウィッキーさんを知っていますか」だ。 しかし、これまで知っていた人がいないのです。 どうなっているのだ…
おかげさまで 『英文ビジネスレター&Eメールの正しい書き方』は、 12刷になります。 やったぜ。 韓国、台湾でも売れているのだ。 キャノンの電子辞書にも搭載されているよ。 http://blog.goo.ne.jp/matsuzaki-sideman/e/153bc68b49c70766ba222ad2c2b89a99…
私は、ここ数年、興味ある映画のDVDを買いためてある。 それでも鑑賞できるのは、年に2本くらいだ。 たいてい1本を2,3回に区切って観ることになるし、 観ながら何か他のものを書いていたりする。 カウチポテトをしてみたいと思うが、それは今や夢のよう…
あられが舞っている。 ここから最寄の新幹線の駅までは 1時間40分だ。 こうしたところで、「さむーい」と言っているのは、 たいてい貧乏人である。 こういう場面でこそ、豊かな想像をめぐらすのだ。 たとえば、もうすぐあちらの方から、木枯し紋次郎が 現…
サブタイトル: これからは、ジョーと呼んでください 2 ついにトランクスも手に入れた。 今年はおとなしくしていたが、来年はいくぞ。 ファースト・ラウンド・ノックアウトだ。 それでは、またね。
ボクシングのグローブを買った。 かなり迷って、青を選んだ。 どこで作られたものかと思ったら、パキスタンだったのでビビるよ。 オレはやるぞ。
春ごろから、いくつかの国立大学院で留学生向けのコースを担当してきた。今年度は、今日が最後でした。来年度もどうですかと訪ねてもらって、嬉しく思っています。 今回は、一人ではなくて、チームで担当していたことが、何だかすごく気持ちよかった。 昔は…
連載記事「英語で伝えるMONOZUKURI」 今月は「やったぜ!」という感じの表紙です。 それに対して、私の連載記事では 「作業票」という、地味なテーマを扱っております。 しかしコラムのほうは、おもしろいネタで 攻めているのだ。 記事の一部は、こちらで見…
そのため、「こんな事態になるなんて」と思ってはいたが、 「ええい、僅か数週間の我慢だ」と、日常的にラングラーを はくことにしたのだ。 それで頻繁にはいていたのだが、 色がおっさん、 形もおっさん。 おまけにウォルマートでは、明らかにリーボックの …