松崎久純 日常ブログ So Difficult to Cure

こちらは松崎久純のブログです。「サイドマン経営 松崎久純 公式サイト」へは、右のリンクからお願いします。

2011-08-01から1ヶ月間の記事一覧

想定の範囲内

今夜サウナのなかで 飛び出ていたオヤジギャグです 総理大臣が決まったのだ よさそうだが オレの気持ちはのーだ あかんのだ このうち3分の2は私が いっていたもので 申しわけありません

オレはファンでしたよ、と伝えたい件

私はラーメンが苦手というか 日本人よ、うどんのすばらしさの方を もっと世の中に知らせよう できれば きしめんも と考えているくらいだ しかし、そんな私も とても口に合う上に 気分が落ち着く 注文してから出てくるのが すばやく スープがアッチーと いい…

「トラベリング・エデュケータの鞄」 について

連載「トラベリング・エデュケータの鞄」は その17から 追って再開するつもりです 「ストーリー A GO GO」には 他にも連載ストーリーが たくさんあります

矛盾しますけど

本というのは、著者以外の多くの人たちの力で売れるもの だから、「オレの本だから売れて当然」なんて考えてはダメ これはマジでタブー だけれど、そう思っていないと売れないのも、これまた事実なんだ 『ものづくりの英語表現 増補版<CD付>』 松崎久純(…

覚えると、仕事もラクになるよ

『究極の速読法 リーディングハニー6つのステップ』 松崎久純(著)2009年 研究社

どうでもいいとは言えない話――ともかく × 3

先週、久々に 人を口説いた、というか あることで一生懸命なお願いをした その結果は まだわからないが ともかく 誠実さを持って挑んだ自分を このアイスキャンディを食べることで 褒めておいた (実にうまいのですが、ダイエット中なので 食べるのに理由が…

NO BIG MYSTERY

松崎久純 公式サイト 総合インフォメーション のデザインを新しくしてみました

新しい連載記事の件

工場管理さんで新しく開始した連載記事 easy English Conversation 〔実践 かんたん5S英会話〕 ご好評いただいておりまして 嬉しく感じています 製造業の海外展開をサポートするテーマとして これまでの2年間は 「そのまま使える モノづくり現場の英語コミ…

連載記事 「工場管理」9月号

easy English Conversation 〔実践 かんたん5S英会話〕 工場管理9月号 連載2回目のテーマは Improvement on QCD (QCDの改善)です。 QCD とは Quality 品質 Cost コスト Delivery 納期 という意味ですが、 記事では 5Sがこれらと深く関係していること …

連載記事 朝日ウィークリー 8月21日号です

朝日ウィークリー 連載10回目になりました 「みるみる書けるビジネスEメール」 @asahi_weeklyより Power Englishセクションの「みるみる書けるビジネスEメール」、 第10回のテーマは簡潔ていねいな「依頼」の表現です。

夏になると

昔から セミって英語でなんていったかと 思い 辞書をひいて ああ、そうだ cicada というのを 20年くらい繰り返している 気がする

一週間の終わり

今週の日経新聞夕刊に連載されていた 山本耀司さんの「人間発見」 話がおもしろかった プレタポルテという言葉の意味も はじめて知りました

英文ビジネスEメールの正しい書き方 (実践応用編)

KKベストセラーズの『CIRCUS』さん 2011年9月号 インタビュー記事で取り上げていただいた本は こちらです CIRCUS (サーカス)9月号

インタビュー記事について

慶應大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科のホームページ ニュース欄で紹介していただきました 講師松崎久純君のインタビュー記事について 英語版もあるよ

連載記事 朝日ウィークリー 8月7日号です

朝日ウィークリー 連載9回目になりました 「みるみる書けるビジネスEメール」 今回は、「確認を促すための文」というテーマで 書いております お楽しみください

メディア出演 雑誌 『CIRCUS』

KKベストセラーズの月刊誌『CIRCUS』 2011年9月号 「仕事をしながら英語をマスターする方法」という特集で ビジネスメールに関するインタビューを受けました 記事タイトルは、「英作文するな。お手本を写せ」 pp.34~pp.35 に掲載されています 月刊誌『…

偶然見ました

電車を乗り換えていたら 駅前で花火大会やっておりまして この写真じゃあ 絶対わからないすごさでした

考え中です

「リーディングハニー おすすめ新書」を (ご存知ない方は、カテゴリーの一番下をご参照) もう100冊分 書こうかと 時折 考えております でもまた そのことを忘れてしまうかもしれない